彼女にエロチャットの存在がバレた時の対処法

エロチャットがバレた

すでに恋人がいる人でも利用しているケースが多いエロチャット。
エロチャットの女性がオナニーしているのを見ながらヌいているのがバレてしまい、そのままリアルの彼女と破局してしまったというパターンがあります。
「ネットの世界だから」「AVと一緒だから!」といくら弁明したとしても、怒り心頭になっている女性は耳を貸してくれないことがほとんどなのです。
もし修羅場になってしまった時、あなたはどうやってその瞬間を切りぬけますか?
ここでは、パートナーがいる男性のエロチャットを利用しているのがバレてしまった時の対処法を紹介していきます。

知らないフリは意外と効く

女性はウソに敏感な生き物ですが、たとえバレたとしてもあなたが堂々とした態度をとっていれば「私が過剰反応しただけなのかも」と思ってくれます。
そう全てはあなたが好きだから。
仮にも恋人同士なので、あなたがウソを貫き通せば彼女もやがて信用してくれるはずです。
「何これと思って開いたらヤバいやつだった」
「勝手に登録されていたお金請求されちゃうかな?」
とあくまで知らないふりを通すのがベスト。
さらにしらばっくれる時に「自分は被害者だ」ということをアピールしておきましょう。
もちろんエロチャットでは本人の合意なしでは会員登録できません。しかし利用する機会がない女性からすれば、そんなことは分からないのでウソとして通用するのです。

ノリで登録したとウソをつく

「興味本位だった」
「どんなサイトか気になっただけ」
「アダルトサイトの提携サイトだったから気になってしまった」
このようにアダルトサイトを見ていることは認めてしまって、一部分はウソをつくという手法もあります。
非は認めるけど、あくまでも興味本位だったといえば人間誰でも「今回だけは許そう」となるのです。
しつこい女性には通用しない方法かもしれませんが、そこはあなたの努力次第といえます。

他人のせいにしてみる

「友人に勧められて仕方がなかった」
「友達が運営しているサイトだから登録してあげた」
このように、人付き合いで登録したとウソをつくのも有効的です。
さらに付け加えて「君の許可を取るべきだったゴメン」と言ってしまえば、ご機嫌取りまでできます。
もちろんあなたには非はありません。しかし、女性は自分が怒っている間は意地になりがちです。
たとえ非がなくても、チャット生活を続けるためにはウソも方便といえます。